社長ブログ

マスコミの怖さ

もう48歳になり、表面的な怒りを抑えている自分にとって、つい先ほど観た報道番組に声を荒げ怒ってしまった。○本TVのバ○キ○ャという番組である。京都の水道局の中抜けの後である。道路特定財源の無駄遣いのコーナーだ。あまりの、偏向報道に日本のマスコミの視聴率至上主義や極端な偏向主義を感じた。まるで、国土の安心したインフラや環境の整備を、寝食を忘れ家庭を顧みず働いている行政の職員は、人間らしい職場環境で働くなと言いたいばかりの報道であった。確かに、大枠での使い方には問題はあったものの、現場で行政の職員の方々と接している我々には、声を大にして“もっと現場を見てほしい”と言いたい!!マスコミも、現実を公平に見ていただきたい!!
やはり、一刻も早く“木村拓也主演 月9 建設業の明るい未来(あした)”を具体化しなければならない。頑張れ!!建設業に携わる、企業・行政の土建屋魂!!

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