みなさんおはようございます!

山善広報担当の山本です。(^^♪

本日は、担当中の某現場の現場リポートをお送りいたします。

型枠解体

以前の更新いたしました下部橋脚のコンクリート打設後日になりますが、

型枠を解体しました。

橋を支える柱がついにお披露目です。

ここから橋を乗せるスラブと呼ばれる場所までは約10mほどの高さがあります。

 

足場・支保工組立

また、型枠の解体の流れで足場の組み立ても行います。

<足場組立初日>

外部足場・支保工を組み立てるときに一番重要なのは、地組みと呼ばれる

地面と接する一番下の部分の組み立てです。

一番時間がかかるフェイズですが、丁寧に高さを合わせます。

 

<足場・支保工組立3日目>

足場・支保工もだいぶ様になってきました。

ですが、目の前の市道が常に交通量も多いこともあり、

器具等落下には最大限の注意を払って作業に取り組みます。

監督・作業員一同安全第一で作業に取り組みます!

それでは今日もご安全に!( ^^) _旦~~