社長ブログ

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昨年の政権交代以降、少しの光明が見えてきたような建設産業界。確かに、官民ともそれ相応の発注量はあるが何か違う・・。高揚感も感じなければ、期

待感もあまり感じない。くじ引きでやっと当たった工事でも、資材や専門業種の高騰、発注者の技術職員不足における対応の遅さから発生する地元並び

に関係先の調整不足等々・・。

建設産業のあり方が問われている。

前を向いていこう!!